ディスポーザー

清潔に暮らす

即効性のある温暖化防止に役立つディスポーザー
燃やせば毒・ディスポーザーで生命全て土へ還す ECO

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ディスポーザー設置工事費一式10万円
(ディスポーザー機・電気工事・取付工事費含む)

メンテナンスは、24時間体制です。 約10年間使用可能

生ゴミ処理機 (ディスポーザー)

キッチンシンクの下に「ディスポーザー」を取り付けることで、台所で出る生ゴミを水とともに数秒で粉砕して、下水道に流し出す生ゴミ処理装置です。
(生ゴミの80%〜90%は水分です)
ゴミ袋からの汁垂れや、台所からのいやな臭いが発生しません。ゴミ袋に入れるのは燃える紙、ビニール等だけで、重たい水分の含んだ生ゴミを外部へ運び出さなくて済み、ゴミ出し作業が大変な高齢者や足に不自由を感じられている方には、役立ちます。
ゴミ集積場に出すのは燃えるゴミだけで、水分を含んだ生ゴミは外部に出さないので、ゴミをいたずらするような猫やカラスは寄ってきませんので衛生的です。 すべてのキッチンシンクに1時間〜2時間位で取り付けられ、すぐにディスポーザーを使用できます。

財源確保

キッチンシンク内で生ゴミを処理することは、快適な生活環境を生み出し、自治体の生ゴミ収集の人件費・運搬費・ゴミ袋等の削減につながり、生ゴミ焼却に掛かっていた税金を母子家庭・老人・福祉対策に使うこともできます。


家庭から出るゴミの50%位は生ゴミで、日本は廃棄物をほとんど焼却工場で燃やしています。
焼却工場を建替えるには、何百億〜千億円のお金を必要とし、毎日の維持管理費も莫大なお金です。生ゴミを燃やすことは私たちの税金、お金を燃やしていることになります。
生ゴミをディスポーザーで処理することは、焼却工場から排出される高熱を減らすことに役立ち、温室効果ガス排出削減と税金を燃やさず、財源確保にディスポーザーは生かされると私は思います。

●地球温暖化防止に貢献

地球温暖化は「人が原因」と国連が明言しました。
「イギリスはものを燃やす焼却行為から、ダイオキシンが発生することを200年前に発見し、100年前にイギリス国内においての焼却行為を禁止する法律ができています。」
「アメリカでは、生ゴミの回収は禁止されていますので、ほとんどの家庭には50年前からディスポーザーが設置されています。」

私も平成3年からドイツのディスポーザーを自宅に取り付け愛用しています

ディスポーザーを既に使用していますが、10数年間一度も故障せず、排水溝から臭いもあがってこず、ゴミ箱の臭いもありません。ゴキブリなどの害虫も現れなくなりました。事故も発生せず、洗い水と5秒くらいのモーターの電気使用で、生ごみを処理できて、毎日快適に後片付けができています。