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地域貢献活動

CONTRIBUTE 地域貢献活動

環境問題への取り組み/社会貢献活動

1976年(昭和51年)
廃棄物焼却処理施設を建設する。
昭和48年の産業廃棄物処理法施行に伴い、廃棄物の適正な処理を目的に、公害対策を計画する。
大阪府下で3番目の施設を建設する。
1979年(昭和54年)
産業廃棄物処理業の大阪府許可取得(焼却)し、公害防止対策と適正な処理推進を図る。
1980年(昭和55年)
コンクリートガラ及び、廃土・残土等の保管施設を建設し、廃棄物等の飛散防止に取り組む。
1982年(昭和57年)
廃棄物等の適正化処理及び保管の推進に取り組む。
八尾市等公共工事から発生する廃棄物の受け入れ処分を始める。
1994年(平成6年)
産業廃棄物中間処理施設を建設する。
燃焼行為から発生する猛毒のダイオキシンが、日本も遅れながら社会問題となった。
これを機に、廃棄物の焼却を廃止して、芦屋市が使用していた破砕機を当社も設置に伴い、廃棄物のリサイクルにも取り組む。
1995年(平成7年)
下水道埋設ヒューム管用位置規制具を発明する。(特許庁登録)
廃プラスチックと廃ガラスくずを利用して、下水道管を地下に埋設するとき、ヒューム管の蛇行及び横揺れ防止機具を発明。
八尾市建設業安全協議会の設立。
平成7年の阪神淡路大震災を期に、災害時の緊急救助体制の組織を設置する。
1996年(平成8年)
阪神淡路大震災の被害を受けた子どもたちを励ますことを目的として、神戸市内にてジーコ・サッカースクールを開催する。
八尾市内の子どもたちにも、大阪市環境事業局八尾工場グランドにて開催。
1997年(平成9年)
「地球を私たちの手で守る」
シンボルマークの特許庁商標登録する。地球温暖化防止対策の推進に取り組む。
1998年(平成10年)
八尾市建設業安全協議会の設立する。
平成7年の阪神淡路大震災を期に、災害時の緊急救助体制の組織を設置。
2000年(平成12年)
八尾のまちから公害追放パトロールを始め、美化活動に取り組む。
2002年(平成14年)
アル・ゴア氏(アメリカ元副大統領)を大阪市此花区の舞洲に招き、社会的救助活動の一環とし、アフリカエイズ撲滅チャリティーマラソン開催する。前日には、世界の環境問題について、アル・ゴア氏の講演会を、ホテルニューオータニ大阪にて開催。
2003年(平成15年)
廃土リサイクル施設の建設する。
公共工事等から発生する残土等を、近隣の山・谷などへ投棄しているが、自然環境破壊が社会問題となっている。環境保全の一環とし、残土等を生石灰にて、改良し、埋戻土として再利用を目的とする。
八尾市公共工事への改良土として利用を開始。
「特定非営利活動法人 未来の環境を考える会」の法人を認証を得る。
この法人は、緊急災害時から、大阪府民・その他の地域の生命・財産を守るための活動を行うと共に、豊かな環境を次の世代に引き継ぎ、安全な地域づくりに寄与することを目的とする。
2004年(平成16年)
「アドプト・ロード・本町」認定交付される。
大阪府八尾土木事務所と、特定非営利活動法人未来の環境を考える会は、相互に協力して地域に愛されるきれいな道路づくりや、地域の環境美化の推進に取り組むことを目的の協定。
2005年(平成17年)
子どもに安全・安心な地域づくりの推進のため、子どもを守るパトロールを実施。
八尾市内において、放火が多発していたため、放火追放のパトロールを実施。
2006年(平成18年)
犯罪防止パトロール隊の組織づくりの推進。
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